2009年08月25日

暖かパネルヒーター・ひざ暖板

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晴れ足冷え予防に「ひざ暖板

オフィスやご家庭での足冷え対策、遠赤外線パネルヒーター「ひざ暖板」が人気です。頭寒足熱で仕事や学習効率もUP!

お部屋の中は暖房されていても、足元は意外と冷えるものです。特にデスクワークの多い方には、悩みの種かもしれません。そうかといって電気ストーブでは電気の使用量がとても大きくて、大勢で使うには不向きです・・・。
そこで「ひざ暖板」。わずか200Wの省エネタイプですが、効率よく足下を暖めます。

晴れ遠赤外線パネルヒーター「ひざ暖板」の特徴

その1:省スペース設計です。

ひざ暖板」は薄型で場所を選びません。ダイニングテーブルの足元や、オフィスのデスクの足元にと、どこでも引っ張りだこです。

その2:安全設計です。

ひざ暖板」にはサーモスタットと温度ヒューズによる二重安全装置付き。輻射面(内部発熱体)は最高で100℃ですから、紙片等が接触しても燃えだす心配がなく、特殊ガードで手・指等も輻射面(内部発熱体)には直接接触しない安全構造です。

その3:省エネ・経済性。

ひざ暖板」は、独特の輻射面(実用新案)から遠赤外線を効率良く輻射して、直接身体を暖める方式なので熱効率がとても良いです。わずか200wの消費電力ですので、ひざ暖板なら電源にも負担をかけません。
温風を出すこともありませんので、ホコリを巻き上げることもなく衛生的です。気になる電気代ですが、強・弱の二段切替となっており「強」で使用時、電気代は1時間あたり5円。「弱」で使用時は1時間あたり2円(メーカー調べ)ほどとなります。

その4:快適暖房。

ひざ暖板」は、遠赤外線によりやわらかく暖めてくれます。自動温度調節器付きで、室温が変化しても最適の表面温度を保ってくれます。

晴れひざ暖板」仕様

型番: DH-204
定格電圧: 100V(50/60Hz)
定格消費電力: 200W(強)、100W(弱)
輻射面温度: 100度C(強の時の内部発熱体表面温度)
総発熱量: 172Kcal/h(強の時)
外形寸法: 400mm(W)x35mm(D)x430mm(H)
重量: 2.5kg
コードの長さ: 2.8m(中間スイッチ有)
材質: スチール・ポリエステル
原産国: 日本製



遠赤外線パネルヒーター・「ひざ暖板」の詳細はこちらから。
遠赤外線ファミリー倶楽部
Yahoo!ストアの「ひざ暖板」販売サイト







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posted by snoopy-papasan at 19:56| 日記